
Pocket Actions

ギットハブやGASの管理画面
ではなく、ね。
GitHub ActionsとGASを
スマホ1タップで実行できるアプリ。
シンプル。
簡単さがウリだ。
タップするだけでAction。
開いて1秒で実行できるぞ。
好きなActionを
手の届くところに
置こう
たくさんのActionがある人も、
胸をなでおろす。
かんたん連携

Personal Access Token連携だから、
ログインなしで誰でも使えるのである。
Google App Script

Google App Scriptも連携可能。
こちらもログイン不要で。
ご安心ください。入力されたトークンやGASのWebアプリURLは、あなたのスマートフォンの安全な領域(SecureStore)にのみ保存され、開発者のサーバーや外部に送信されることは一切ありません。アプリを削除すればトークンも消去されます。
最小限の権限(repoとworkflow)のみで動作します。アプリ内のセットアップガイドから、必要な権限が自動的に選択された状態でGitHubの設定ページを開けるため、手動でチェック項目を探す手間はありません。
はい、可能です。ただし、組織(Organization)のポリシーでサードパーティ製アプリが制限されている場合は、管理者の承認が必要になる場合があります。まずは個人のプロジェクトで試してみることをお勧めします。
いいえ。このアプリは「既存のActionsを実行する」ためのものです。CursorやChatGPTに作ってもらったActionsがあれば、それをボタン一つで動かすだけでOKです。
3分で終わります。GitHubでトークンを発行し、アプリに貼り付けるだけです。必要な設定が済んだ状態でGitHubを開ける「クイックセットアップガイド」をアプリ内に用意しています。
GASのスクリプトを「ウェブアプリとしてデプロイ」し、発行されたURLをアプリに貼り付けるだけです。Googleアカウントでのログインは不要で、URLだけで連携できます。
はい。自分が関わっているすべてのリポジトリから、よく使うものだけをピン留めして表示できます。GASのスクリプトも同じ画面で一覧管理できます。
「外出先でバグ報告を受けたので、とりあえず再デプロイしたい」「寝る前にバッチ処理の結果だけ確認したい」「スプレッドシートの集計処理を外出先から起動したい」といった、PCを開くほどではないけれど、今すぐやりたい瞬間を解決するためです。
アプリ上では「実行リクエストが正しく受け付けられたか」を確認できます。ボタンが緑色のチェックマークに変われば、処理が開始された合図です。ワークフロー自体の実行内容やログを詳しく確認したい場合は、GitHubやGASの管理画面で行う必要があります。
スプレッドシートの集計処理やGmailの一括送信、Googleカレンダーの同期など、GASで組んだ自動化スクリプトをスマホからワンタップで起動できます。定期実行のトリガーとは別に「今すぐ手動で走らせたい」場面で威力を発揮します。
はい。1日5回、かつ週に合計17回まで無料で実行できます。趣味の開発や日常的なデプロイには十分な枠を用意していますが、制限なく使いたいプロフェッショナルな方にはプレミアムプランがおすすめです。
実行回数が無制限になります。複数のプロジェクトをガシガシ回すプロフェッショナルな個人開発者向けです。
本アプリ自体の利用でGitHubやGoogleから請求が来ることはありません。ただし、GitHub Actions自体の無料枠を使い切っている場合や、GASの実行制限を超えた場合は、各プラットフォーム側の仕様に依存します。
はい。GitHub ActionsのYAMLで設定された入力フォームを自動で生成します。GASの場合は、実行時に任意のパラメータをJSON形式で渡すことができます。
現在はAndroid版のみ提供しています。iOS版はご要望の声が多く集まった場合に開発を検討します。ぜひ下のボタンからリクエストをお寄せください。