
Pocket Actions

ギットハブの奥ではなく、ね。
”
GitHub Actionsをスマホ1タップで
実行できるアプリ。
シンプル。
簡単さがウリだ。

タップするだけでAction。
開いて1秒で実行できるぞ。
好きなActionを
手の届くところに
置こう

たくさんのActionがある人も、
胸をなでおろす。
かんたん連携

Personal Access Token連携だから、
ログインなしで誰でも使えるのである。
ご安心ください。入力されたトークンは、あなたのスマートフォンの安全な領域(SecureStore)にのみ保存され、開発者のサーバーや外部に送信されることは一切ありません。アプリを削除すればトークンも消去されます。
最小限の権限(repoとworkflow)のみで動作します。アプリ内のセットアップガイドから、必要な権限が自動的に選択された状態でGitHubの設定ページを開けるため、手動でチェック項目を探す手間はありません。
はい、可能です。ただし、組織(Organization)のポリシーでサードパーティ製アプリが制限されている場合は、管理者の承認が必要になる場合があります。まずは個人のプロジェクトで試してみることをお勧めします。
いいえ。このアプリは「既存のActionsを実行する」ためのものです。CursorやChatGPTに作ってもらったActionsがあれば、それをボタン一つで動かすだけでOKです。
3分で終わります。GitHubでトークンを発行し、アプリに貼り付けるだけです。必要な設定が済んだ状態でGitHubを開ける「クイックセットアップガイド」をアプリ内に用意しています。
はい。自分が関わっているすべてのリポジトリから、よく使うものだけをピン留めして表示できます。
「外出先でバグ報告を受けたので、とりあえず再デプロイしたい」「寝る前にバッチ処理の結果だけ確認したい」「重い処理の完了をソファで待ちたい」といった、PCを開くほどではないけれど、今すぐやりたい瞬間を解決するためです。
アプリ上では「実行リクエストがGitHubに正しく受け付けられたか」を確認できます。ボタンが緑色のチェックマークに変われば、GitHub側で処理が開始された合図です。ワークフロー自体の実行内容やログを詳しく確認したい場合は、GitHubのウェブサイトで行う必要があります。
はい。1日5回、かつ週に合計17回まで無料で実行できます。趣味の開発や日常的なデプロイには十分な枠を用意していますが、制限なく使いたいプロフェッショナルな方にはプレミアムプランがおすすめです。
実行回数が無制限になります。複数のプロジェクトをガシガシ回すプロフェッショナルな個人開発者向けです。
本アプリ自体の利用でGitHubから請求が来ることはありません。ただし、GitHub Actions自体の無料枠を使い切っている場合は、GitHub側の料金が発生する可能性があります。
はい。デプロイ時のバージョン指定や、環境変数の切り替えなど、YAMLで設定された入力フォームを自動で生成します。
現在はAndroid版のみ提供しています。iOS(iPhone/iPad)版については、今後の開発ロードマップに含まれています。最新情報は公式サイトや開発者のSNSでご確認ください。